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7/21 旅の音色  

7/21 旅の音色

[news & events] 2019.05.07

7月21日(日)開場 16時 開演 17時

SASAYA CAFE
東京都墨田区横川1丁目1−10
http://www.sasayacafe.com/

<北インド・ヒンドゥスターニー古典音楽ライブ>
 ヨシダダイキチ(シタール奏者)
 広本雄次(タブラ奏者)

<スペシャルゲストトーク>
 写真家・藤原新也氏

<写真展示>
 広本雄次

司会 井生明

DJ 小林英文

5,500円 (軽食+1ドリンク付)

[チケット購入]
http://bit.ly/tabinoneiro2019

[問合せ]
new.raga.acoustics@gmail.com

主催 広本雄次
制作 New Raga Acoustics
協力 まちかど倶楽部
フライヤーデザイン 浮花

特設サイト
http://tabinoneiro.com

【出演者プロフィール】

◎ 広本雄次 

1994年に渡印し、ヒンドゥー教の聖地パラナシでタブラと出会いタブラ奏者Shri Parashram Pandey氏に師事。インドでの修行と演奏活動を継続しながら1999年より活動の拠点をドイツのベルリンに移す。フュージョンユニット、様々な民族楽器とのセッション、Karnaval der Kulturen等のフェスへの出演、DJとのコラボレーション、コンテンポラリーアートへの楽曲提供などの活動。

2003年より拠点を日本に戻し、様々なジャンルのユニットに参加し、現在もセッションを重ねている。精神性を表現するかのような古典的なタブラビートからエレクトロニカ的なミニマムグルーヴまで、自由な発想でリズムを創造。関西を中心に積極的なライブ活動を行っている。

写真作品の受賞歴
■ Epson Color Imaging Contest 2005にて、写真作品『愛しい(かなしい)バラナシ』が【入賞】
■ 藤原新也氏主催 CatWalk Photo Aword 2015にて、インドとバリ島のポートレートが【銅賞】を受賞
■ 藤原新也氏主催 CatWalk Photo Aword 2016にて、写真作品『供花 ku_ge』が【藤原新也賞】を受賞
■ 藤原新也氏主催 CatWalk Photo Aword 2018にて、写真作品『花詩』が【銅賞】を受賞

現在は《ameen’s oven》主催の《黒パン文庫》が不定期に発酵させている《詩の民主花新聞》にて写真作品【flower】を連載中

soundcloud
www.soundcloud.com/yujihiromoto
instagram
https://www.instagram.com/yuujihiromoto

◎ ヨシダダイキチ (シタール奏者)

インド唯一のシタールの流派であるイムダード派の7代目 Ustad Shujaat Khan に師事。
インディア・ハビタット・センター、インターナショナル・センター、エピセンター、在インド・ジャパンファンデーション、在インド日本大使館などインド各地で演奏活動を行う他、中国、台湾、韓国、カナダ、アメリカ他でも公演。

ボアダムス・YOSHIMIOとのユニット「SAICOBAB」等でも活動。アルバム「SAB SE PURANI BAB」は「2017年聴くべきアルバムTOP15 (米・Rolling Stone)」「2017年ベストアルバムTOP27(英・The Wire)」に選ばれる他、多数のアルバムを国内外のレーベルからリリース。

秋田民謡・梅若会、アルナングシュ・チョドリィ、アリフ・カーン、スダマニ、ヘナード・モタ、パトリシア・ロバート、ジム・オルーク、デバシシュ・バッタチャリア、フェルナンド・カブサッキほか多様なジャンルの音楽家と共演。
TV番組「題名のない音楽会」「ムジカ・ピッコリーノ」「ヨルタモリ」他ラジオ番組への出演、映画「マンガをはみ出した男ー赤塚不二夫」エンディング曲参加など多方面で活躍。

https://www.yoshidadaikiti.net/

◎ 藤原新也氏 (写真家)

アジアがぷんぷん匂う港町、九州は門司港の旅館に生まれる。
東京藝術大学の油画科に入るも校門に入らずそのまま国外脱出。
1972年に処女作『印度放浪』を発表。以降、世界を放浪。
幾度もの生死を乗り越えて帰国後、1983年にニッポンとニッポンの家族の崩壊を直視した『東京漂流』を著し、多大な影響を与える。
同年に発表された救いの書『メメント・モリ』は30年以上読み継がれるロングセラー。
写真、文筆、絵画、歌、書、釣り、料理、断食、読経、瞑想、ダンスなどなど人間のすることはすべてやる。

http://www.fujiwarashinya.com/

7時

SASAYA CAFE
東京都墨田区横川1丁目1−10
http://www.sasaya-cafe.com/

<北インド・ヒンドゥスターニー古典音楽ライブ>
 ヨシダダイキチ(シタール奏者)
 広本雄次(タブラ奏者)

<スペシャルゲストトーク>
 写真家・藤原新也氏

<写真展示>
 広本雄次

司会 井生明

DJ 小林英文

5,500円 (軽食+1ドリンク付)

[チケット購入]
http://bit.ly/tabinoneiro2019

[問合せ]
new.raga.acoustics@gmail.com

主催 広本雄次
制作 New Raga Acoustics
協力 まちかど倶楽部
フライヤーデザイン 浮花

特設サイト
http://tabinoneiro.com

【出演者プロフィール】

◎ 広本雄次 

1994年に渡印し、ヒンドゥー教の聖地パラナシでタブラと出会いタブラ奏者Shri Parashram Pandey氏に師事。インドでの修行と演奏活動を継続しながら1999年より活動の拠点をドイツのベルリンに移す。フュージョンユニット、様々な民族楽器とのセッション、Karnaval der Kulturen等のフェスへの出演、DJとのコラボレーション、コンテンポラリーアートへの楽曲提供などの活動。

2003年より拠点を日本に戻し、様々なジャンルのユニットに参加し、現在もセッションを重ねている。精神性を表現するかのような古典的なタブラビートからエレクトロニカ的なミニマムグルーヴまで、自由な発想でリズムを創造。関西を中心に積極的なライブ活動を行っている。

写真作品の受賞歴
■ Epson Color Imaging Contest 2005にて、写真作品『愛しい(かなしい)バラナシ』が【入賞】
■ 藤原新也氏主催 CatWalk Photo Aword 2015にて、インドとバリ島のポートレートが【銅賞】を受賞
■ 藤原新也氏主催 CatWalk Photo Aword 2016にて、写真作品『供花 ku_ge』が【藤原新也賞】を受賞
■ 藤原新也氏主催 CatWalk Photo Aword 2018にて、写真作品『花詩』が【銅賞】を受賞

現在は《ameen’s oven》主催の《黒パン文庫》が不定期に発酵させている《詩の民主花新聞》にて写真作品【flower】を連載中

soundcloud
www.soundcloud.com/yujihiromoto
instagram
https://www.instagram.com/yuujihiromoto

◎ ヨシダダイキチ (シタール奏者)

インド唯一のシタールの流派であるイムダード派の7代目 Ustad Shujaat Khan に師事。
インディア・ハビタット・センター、インターナショナル・センター、エピセンター、在インド・ジャパンファンデーション、在インド日本大使館などインド各地で演奏活動を行う他、中国、台湾、韓国、カナダ、アメリカ他でも公演。

ボアダムス・YOSHIMIOとのユニット「SAICOBAB」等でも活動。アルバム「SAB SE PURANI BAB」は「2017年聴くべきアルバムTOP15 (米・Rolling Stone)」「2017年ベストアルバムTOP27(英・The Wire)」に選ばれる他、多数のアルバムを国内外のレーベルからリリース。

秋田民謡・梅若会、アルナングシュ・チョドリィ、アリフ・カーン、スダマニ、ヘナード・モタ、パトリシア・ロバート、ジム・オルーク、デバシシュ・バッタチャリア、フェルナンド・カブサッキほか多様なジャンルの音楽家と共演。
TV番組「題名のない音楽会」「ムジカ・ピッコリーノ」「ヨルタモリ」他ラジオ番組への出演、映画「マンガをはみ出した男ー赤塚不二夫」エンディング曲参加など多方面で活躍。

◎ 藤原新也氏 (写真家)

アジアがぷんぷん匂う港町、九州は門司港の旅館に生まれる。
東京藝術大学の油画科に入るも校門に入らずそのまま国外脱出。
1972年に処女作『印度放浪』を発表。以降、世界を放浪。
幾度もの生死を乗り越えて帰国後、1983年にニッポンとニッポンの家族の崩壊を直視した『東京漂流』を著し、多大な影響を与える。
同年に発表された救いの書『メメント・モリ』は30年以上読み継がれるロングセラー。
写真、文筆、絵画、歌、書、釣り、料理、断食、読経、瞑想、ダンスなどなど人間のすることはすべてやる。

http://www.fujiwarashinya.com/
https://www.yoshidadaikiti.net/